昨日に引き続き Papervision3D を使ってみます。
↑のやつですが、元の fla ファイルは Revision 386: /trunk/as2/trunk/examples/HelloHotspot/ の HelloHotspot.fla です。
Revision 386: /trunk/as2/trunk に docs がありますが、いきなりは読む気がしないので sample ファイルを開いて弄ってみることに。
as ファイルを書き換えてみる
元の as ファイルは ここ にある、HelloHotspot.as です。
↓ function loop3D をちょこっと書き換える。
function loop3D()
{
theta+=0.01;
camera.x=2000*Math.sin(theta);
camera.z=-2000*Math.cos(theta);
{
theta+=0.01;
camera.x=2000*Math.sin(theta);
camera.z=-2000*Math.cos(theta);
// Render
scene.renderCamera( camera );
}
変数 theta は 最初の方で宣言しておいて、↑のように書き換えると、カメラが回ります。
半径 2000 の XZ 平面上の円です。
3D の空間をスクリプトで作っちゃうんですよね。
なので、カメラ ( 視点 ) を設定しないといけない、と。
んで、分かったのは、
1.Camera3D で作ったカメラは常に原点(0,0,0)を向いている。
2.空間の原点は、最初に配置した container の座標のところ。
とか。
ってか、フレームレートは 25 でパブリッシュしてますが、実際は 20 ~ 21 くらいになってますね。
AS2 だからこんなもんなのでしょうか。。。
でも、ちょっとしたものなら全然OKですね。
面白いっすなー!
また明日もやることにしようw
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